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      <title>大学の偏差値を勝手にランキング！</title>
      <link>http://www.daigaku358.com/</link>
      <description>大学の偏差値ランキングサイトです。（勝手にランキング）大学受験を控えた受験生に、あまり大学偏差値ばかりを気にせずに、受験勉強の合間に息抜き程度に当サイトをみてもらえると幸いです。</description>
      <language>ja</language>
      <copyright>Copyright 2008</copyright>
      <lastBuildDate>Sun, 23 Sep 2007 19:52:12 +0900</lastBuildDate>
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         <title>私立大学偏差値</title>
         <description><![CDATA[国立の次は<strong>私立大学偏差値</strong>といきたいところですが、これもまた難しい。
センター試験が必須で重要な位置を占める国立大学とは違い、
私立では（もちろんセンター試験無視ではありませんが）通常の入試が重要視されますよね。

そして<strong>国立大学</strong>より飽くまでも比較的ではありますが、
学部・学科によって偏差値に差がある学校も多く（医学部・薬学部がある学校は特に顕著）、
単純に平均値を出すわけにもいきません。

まず代々木ゼミナールで発表されている全ての大学のデータを抜き出して、
大学で一番<strong>偏差値が高い</strong>学部（学科）をピックアップ。
その偏差値でランキングを出して、10位まで発表して上位3校は全ての
学部・学科の偏差値を表示するという形にします。

更に日本全国にしてしまうと上位の大学が一部地域に偏ってしまうので、地方ごとに分けます。
そうすることで受験生の皆さんも参考にしやすいかと思います。
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         <pubDate>Sun, 23 Sep 2007 19:52:12 +0900</pubDate>
      </item>
            <item>
         <title>文章を読む！</title>
         <description><![CDATA[<strong>大学受験</strong>では<strong>文章を読む</strong>のは一番の基本です。皆さん、ちゃんと読みましょう。

そんな事を言われて当り前だしバカにしてるのか、そう思われるかも知れませんが、
ここに大学受験のために必要な<strong>勉強法</strong>の本質があります。

低年齢層が新聞や本などを読まなくなっている事は、深刻な読解力低下を招いています。
もちろん、本を読めば読解力が上がるという単純なものではありませんが、
理系であっても外国語であっても、基本的に日本の大学であれば出題は日本語です。

問題を完全に理解していれば解けるような問題も、間違った解釈をせずに済みます。

『1＋1』は2です。
『タロウ君とハナコさんがいます。二人ともそれぞれリンゴを一つずつ持っています。
合計で何個でしょう？』という問題と全く同じはずなのに、読解力が無いと
2という答えに導くことができません。

極端な例なので現実感が無いかも知れませんが、実際にこの出題の意図を
勘違いしてしまうケースを憂う教育者は多いのです。
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         <link>http://www.daigaku358.com/2007/09/post_24.html</link>
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                  <category domain="http://www.sixapart.com/ns/types#category">04勉強法</category>
        
        
         <pubDate>Tue, 18 Sep 2007 23:55:26 +0900</pubDate>
      </item>
            <item>
         <title>文章を書く！</title>
         <description><![CDATA[「<strong>読み書き</strong>」というぐらいだから、やはり書く事も勉強法の一つになります。
前回の「読み」で書いた事は、大学受験に直結するものでは無いかも知れません。

重要な事だとは思いますが、ひっかけ問題という点のみを挙げれば、
学校や予備校ではその対策を練るはずで、読解力は急務では無いかも知れません。

だけど書く事は大学受験に直結しています。
こちらのほうが「<strong>勉強法</strong>」という括りに近いとも言えます。

問題を解いたら解答欄に答えを書く、そういう意味ではありません。
教科書や参考書を書き写したり、今までのおさらいを書き直したりすることで、
出題の表面的な部分ではなく、本質を反芻するように考えながら、ひたすらペンを走らせる。

小学校にしろ中学校にしろ、または大学入学後も、書く事は求められます。
先生が黒板に書いた事を書き写しているでしょう。

書くという動作は脳にある一定の刺激を与えています。
視認では補えない情報量が記憶できると言われています。

黒板に書いた事さえ生徒に伝われば良いのなら、先生は何も態々疲れる思いまでして
黒板に書かず、プリントを用意して口頭で説明すれば事が足ります。


書くことは理解するための近道と言えます。
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         <link>http://www.daigaku358.com/2007/09/post_26.html</link>
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                  <category domain="http://www.sixapart.com/ns/types#category">04勉強法</category>
        
        
         <pubDate>Fri, 14 Sep 2007 12:22:38 +0900</pubDate>
      </item>
            <item>
         <title>目標を決める！</title>
         <description><![CDATA[<strong>大学受験</strong>の際、既に志望校、もしくは志望分野が決定していなければ、
もちろん早く決める事が肝要です。<strong>目標設定</strong>ができないからです。

<strong>勉強法</strong>の大前提は目標設定です。
志望する大学・学部などが決定していなければ、勉強のしようがありません。

どの問題集が適しているか、通っている学校・予備校はその分野に強いか、
そこを見極め自分（の志望コース）に見合った属性を探す事が勉強法の第一歩。

試験問題の傾向、範囲などを知る事は当然ですが、
それを怠っては効率良く勉強できませんよね。重要だから当然なのです。

と、簡単に言ってみても、割とこれが難しいものです。
医師になりたい、文学部に入って作家になりたいなど、
大学を通過点としてその先を見据えた目標が立っていれば別ですが、
希望する職種が無い場合は大学を選択する際にも悩んでしまいますよね。

その場合、打算的かも知れませんが『この大学は就職に有利だ』といったような、
肩の力を抜いた見方も必要かも知れません。

もちろん明確な目標設定は必要です。
ですが考えすぎや悩みすぎはかえって逆効果ともなりかねません。
価値観の問題ですから、後々変わるとも限らない事に
根つめて考えるのは得策とは言えません。
]]></description>
         <link>http://www.daigaku358.com/2007/09/post_23.html</link>
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                  <category domain="http://www.sixapart.com/ns/types#category">04勉強法</category>
        
        
         <pubDate>Sun, 02 Sep 2007 19:34:04 +0900</pubDate>
      </item>
            <item>
         <title>勉強は入出力</title>
         <description><![CDATA[<strong>大学受験</strong>を目標に置いておられる方なら、自分の<strong>偏差値</strong>を知る上でも必要ということで、
一度は模擬試験を経験しているかと思います。
他にも特に重点的に勉強する上で、過去問集で自分の学力向上を計っている事と思います。

以前から『勉強は入出力』と言います。
たとえば歴史の勉強をしてるとして、年号を憶えたら「この年号をインプット（入力）した」と言うでしょう。

入力した知識などを以ってして、問題の解答に生かす出力をする、これの繰り返しが勉強ですよね。

試験の範囲を1?10として、問題を解いてみる。
2と3を間違えたなら、重点的に2と3を勉強して、もう一度1?10の範囲がある試験を受ける。

皆さんもされていると思います。極端な話、これだけでも学力向上になりますよね。
（間違った箇所の勉強次第ですが）なのであえて追加させてください。

それは定期的な模試への参加です。

模試を受けるのも無料ではないので大変でしょうが、
いくら学校・予備校・家で過去問をこなしていても、やはりテストは緊張します。
「これが入試だ、後は無い」と、イメージトレーニングしながら実際の入試で
感じるであろう緊張感で、どれだけ自分の実力が発揮できるか、
これを知るのも一つの勉強法ですよ。
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         <link>http://www.daigaku358.com/2007/09/post_27.html</link>
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                  <category domain="http://www.sixapart.com/ns/types#category">04勉強法</category>
        
        
         <pubDate>Sat, 01 Sep 2007 19:40:15 +0900</pubDate>
      </item>
            <item>
         <title>勉強を楽しむ！</title>
         <description><![CDATA[<strong>大学受験</strong>のためには<strong>勉強</strong>は欠かせません。
それなら<strong>楽しく勉強</strong>したいものです。突き詰めれば、
勉強を楽しく感じる事ができれば、もはや勉強法は体得したと思っても良いかも知れません。

実は勉強というのは、本来面白いものです。
知らなかった知識が身につき、時間が経つのを忘れてしまうものなのです。

知識が身についたかどうかをテストされるから
『勉強をしなければならない』と思い込んでしまうんですよね、
それがつまらなく、苦痛になってしまう。

少し考えてみてください。大学受験の向かって粉骨砕身している現在、
受験戦争の真っ只中にいますよね。
戦争というからには辛い、だけど本当に辛いのは期限があるからじゃないですか？

長い人生において、大学入試当日という2?3日のために勉強せざるを得ないから辛いんです。

勉強法に絶対的なものは無いかも知れません。人によって捉え方・考え方は違いますから。
それなら小学校に入学したばかりの、勉強が楽しかった頃を思い出して、
肩肘張らずに楽しく勉強してください。

小学生の頃から数えて、皆さんには10年以上という勉強してきたキャリアがあります。出来ないはずはありません。]]></description>
         <link>http://www.daigaku358.com/2007/08/post_22.html</link>
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                  <category domain="http://www.sixapart.com/ns/types#category">04勉強法</category>
        
        
         <pubDate>Thu, 30 Aug 2007 01:39:32 +0900</pubDate>
      </item>
            <item>
         <title>教授になろう！</title>
         <description><![CDATA[読んで書いて問題を解く。これが勉強ですね。
<strong>大学受験</strong>をされる多くの方はこの繰り返しで入試に臨むでしょう。

ですが、理解を深める上で重要な事はまだあります。
そして、この辺から「<strong>勉強法</strong>」の佳境とも言えます。

今までは「学ぶ」という点を書いてきましたが、観点を180度変えてみましょう。

「教える」ですね。

人に教える事ほど勉強になることはありません。
口頭で説明しながら、たとえば図解や表、公式などを記入していくのは、
解釈は多少違いますが勉強している時以上の『頭の回転』が必要になります。

更には質問を受ける事もあるでしょう。
この質問が自分で抱いた解決済みの疑問と違うのであれば、
違った視線で問題を捉える事になり、問題の本質の理解を深める事になります。

友達と勉強すると効率が上がりますよね。お互いにわからない事を消化しあいますから。
そう考えると人に教えるというエネルギーを消耗する事は、勉強法の一つに数えられると思います。


友達と勉強すると、つい遊んでしまうという方にはオススメできます。
]]></description>
         <link>http://www.daigaku358.com/2007/08/post_28.html</link>
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                  <category domain="http://www.sixapart.com/ns/types#category">04勉強法</category>
        
        
         <pubDate>Wed, 29 Aug 2007 19:44:50 +0900</pubDate>
      </item>
            <item>
         <title>もっと教授になろう！</title>
         <description><![CDATA[<strong>大学受験</strong>をクリアするために、日々問題を解いてる毎日でしょう。
その問題を作ってみませんか？

この<strong>勉強法</strong>は「教える」にも共通している部分があります。
問題を作るというのは、問題の理解を深める以上に
新しい視点を手に入れる事ができる勉強法です。

所謂「作り手」側の気持ちになる事です。

受験生の多くは受け手ですよね。与えられた問題を解く事が受験生の使命です。
だから作り手側に立った事が無いのではないでしょうか。

作り手は理解度を求めています。どれぐらい問題を理解しているか、
どのように解釈しているか等を試すために問題を作成します。
ということは、問題を理解していないと作成する事はできません。

問題の理解を深めるのはもちろん、
問題の理解を試す側はどのような視点なのかも知る事ができます。
]]></description>
         <link>http://www.daigaku358.com/2007/08/post_29.html</link>
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         <pubDate>Tue, 28 Aug 2007 19:15:32 +0900</pubDate>
      </item>
            <item>
         <title>名誉教授になろう！</title>
         <description><![CDATA[<strong>大学受験</strong>には小論文が試験に取り上げられる場合も多いかも知れません。
小論文の勉強も大切ですよね。

そして、この論文作成は勉強法の一つとしても効果的です。

まず問題を理解するという上では、文系・理系に隔たりはありません。
そして、理解して得た知識を文章にする事にも隔たりは無いとも言えます。

知識を文章にするというのは、読む以上の読解力が必要とされます。
更に「教える」の時には仮に許されるかも知れない曖昧な部分も、文章にする時は許されません。

ある程度は理解しているという程度では論文は書けませんよね。
掘り下げて調べ、知識を深め、文章にする。
この一連の作業が論文作成には必要とされます。

「教える」にも共通して言える事ですが、他人に伝えたり発表する勉強法は、ただ授業を受けるだけでは得られない見識を得られる事になり、難しい<strong>応用問題</strong>にも対応できるようになるでしょう。]]></description>
         <link>http://www.daigaku358.com/2007/08/post_30.html</link>
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                  <category domain="http://www.sixapart.com/ns/types#category">04勉強法</category>
        
        
         <pubDate>Tue, 28 Aug 2007 17:38:19 +0900</pubDate>
      </item>
            <item>
         <title>大学受験の為の勉強法</title>
         <description><![CDATA[さて、<strong>大学受験</strong>の為の<strong>勉強法</strong>と言っても一つや二つではなく多岐に渡って存在します。
手っ取り早く<strong>偏差値</strong>を上げる方法ではなく、飽くまでも効率の良い勉強をするための方法です。
そこには多くの観念論も絡んできます。


たとえば休息。
人間の集中力の持続できる限界は一般的に連続2時間と言われています。
集中力がどうしても続かない時は、いくら勉強しても効果は半減しますので休憩を挟む、
これも立派な勉強法です。

自分の集中力はどれぐらい持続できるか、どれぐらいの休憩で集中できるようになるか、
どういった休憩をすればリフレッシュできるか、それらを知る事が大切になります。


たとえば健康。
受験はほとんど冬場です。冬場はどうしても風邪をひきやすい。
もちろん風邪をひいても受験はできますが、間違いなく集中力・読解力・分析力など
全ての面において実力を発揮しきれません。

食事や生活習慣などを見直す事も勉強法の一つです。


勉強法を勉強してみましょう。

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]]></description>
         <link>http://www.daigaku358.com/2007/08/post_21.html</link>
         <guid>http://www.daigaku358.com/2007/08/post_21.html</guid>
                  <category domain="http://www.sixapart.com/ns/types#category">04勉強法</category>
        
        
         <pubDate>Mon, 27 Aug 2007 01:01:01 +0900</pubDate>
      </item>
            <item>
         <title>効率の良い勉強法</title>
         <description><![CDATA[<strong>大学受験</strong>において必要なのは<strong>勉強</strong>です。
むしろ勉強だけと言っても過言ではありません。
勉強して<strong>偏差値</strong>を上げ、少しでも希望する大学に近づける、
そういった毎日に追われている受験生がほとんどでしょう。

だけど机に向かっただけでは成績は上がりません。
予備校・塾に通うだけでは成績は上がりません。皆さんもそこを実感していますよね。
もしかしたら自分の勉強じゃ足りないんじゃないかなどと脅迫観念を抱いてしまい、
気持ちばかりが焦ってしまう事もあるでしょう。

これは勉強に限った事ではなく、
特に大学に入った後（社会に出た後）に必要になることですが、
大切なのは勉強量ではなく内容です。効率ですね。

数年前にドラゴン桜というコミックスがドラマ化され話題になりました。
あれこそが「効率」の話で、何もマンガやドラマの中だけの話ではありません。

数十年前はおまじないのような存在だった勉強法という存在は、
現在では教育学・心理学・脳科学などの見地から科学的に証明されています。

勉強法を自分のものにして、効率の良い勉強をしていきましょう。

<a href="http://www.infocart.jp/af.php?af=chobi500&item=15366&url=juken-plus.com%2F" target="_blank">大学受験実践サポート【ジュケンプラス】　お試し相談プラン</a>
]]></description>
         <link>http://www.daigaku358.com/2007/08/post_20.html</link>
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                  <category domain="http://www.sixapart.com/ns/types#category">04勉強法</category>
        
        
         <pubDate>Sun, 26 Aug 2007 23:40:33 +0900</pubDate>
      </item>
            <item>
         <title>九州・沖縄地域：私立大学偏差値ランキング(10位→4位)</title>
         <description><![CDATA[<font color="#0000ff">オリジナル<strong>私立大学偏差値</strong><strong>ランキング</strong>一覧</font>
<font color="#ff0000"><strong>九州・沖縄地域</strong>（福岡・長崎・宮崎・熊本・佐賀・大分・鹿児島・沖縄）</font>


★10位→4位

<b>第10位</b>
中村学園大学（福岡県）
最高偏差値・・・栄養科学部54
全科目偏差値平均・・・52

<b>第9位</b>
崇城大学（熊本県）
最高偏差値・・・薬学部55
全科目偏差値平均・・・46

<b>第8位</b>
九州看護福祉大学（熊本県）
最高偏差値・・・看護福祉学部55
全科目偏差値平均・・・52

<b>第7位</b>
長崎純心大学（長崎県）
最高偏差値・・・人文学部55
全科目偏差値平均・・・50

<b>第6位</b>
九州保健福祉大学（宮崎県）
最高偏差値・・・保健科学部56
全科目偏差値平均・・・45

<b>第5位</b>
立命館アジア太平洋大学（大分県）
最高偏差値・・・アジア太平洋学部56
全科目偏差値平均・・・53

<b>第4位</b>
福岡歯科大学（福岡県）
最高偏差値・・・歯学部57
全科目偏差値平均・・・57


<font color="#ff0000">>>></font><a href="http://www.daigaku358.com/2007/08/31_7.html">九州・沖縄地域：私立大学偏差値ランキング(3位→1位)</a>


※このランキングは代ゼミで発表された『難易度ランキング』を基に作成しています。
]]></description>
         <link>http://www.daigaku358.com/2007/08/104_7.html</link>
         <guid>http://www.daigaku358.com/2007/08/104_7.html</guid>
                  <category domain="http://www.sixapart.com/ns/types#category">03私立大学 偏差値ランキング</category>
        
        
         <pubDate>Fri, 10 Aug 2007 18:51:02 +0900</pubDate>
      </item>
            <item>
         <title>九州・沖縄地域：私立大学偏差値ランキング(3位→1位)</title>
         <description><![CDATA[<font color="#0000ff">オリジナル<strong>私立大学偏差値</strong><strong>ランキング</strong>一覧</font>
<font color="#ff0000"><strong>九州・沖縄地域</strong>（福岡・長崎・宮崎・熊本・佐賀・大分・鹿児島・沖縄）</font>


<font color="#0000ff"><b>第3位</b></font>
<b><font color="#0000ff">西南学院大学</font>（福岡県）</b>

最高偏差値・・・文学部 英文学科-58

＜その他の学部・学科＞
神学部（54）

文学部（57）
　外国語学科
　　英語専攻…58
　　仏語専攻…56

人間科学部（55）
　児童教育学科…56
　社会福祉学科…54

商学部（54）
　商学科…53
　経営学科…54

法学部（57）
　法律学科…57
　国際関係法学科…56

国際文化学部（56）
　国際文化学科…56


全科目偏差値平均・・・56

プロテスタント系キリスト教伝道師によって設立されたミッションスクールです。
創立者が臨終の際に言い遺した「西南よ、キリストに忠実なれ」という言葉は、現在でも西南学院大学における建学の精神とされています。

1937年（昭和12年）にヘレン・ケラーが来日した際には、この西南学院大学を訪れています。


</p>
<font color="#0000ff"><b>第2位</b></font>
<b><font color="#0000ff">福岡大学</font>（福岡県）</b>

最高偏差値・・・医学部 医学科-63

＜その他の学部・学科＞
人文学部（54）

法学部（52）
　法律学科…53
　経営法学科…51

経済学部（51）
　経済学科…52
　産業経済学科…49

商学部（50）
　商学科…50
　貿易学科…50
　経営学科…50

理学部（57）

工学部（51）

薬学部（60）

スポーツ科学科（48）


全科目偏差値平均・・・51

人気が高く、中国地方や関西・関東地方などから学生が集まり、国際交流も盛んな福岡大学。
卒業生には著名人も多く、特にプロスポーツで活躍する現役選手も多いですね。


</p>
<font color="#ff0000"><b>第1位</b></font>
<b><font color="#ff0000">久留米大学</font>（福岡県）</b>

最高偏差値・・・医学部 医学科-65

＜その他の学部・学科＞
文学部（50）
　心理学科…53
　情報社会学科…49
　国際文化学科…50
　社会福祉学科…49

法学部（47）
　法律学科…48
　国際政治学科…45

経済学部（48）

医学部（59）
　医学科…65
　看護学科…52


全科目偏差値平均・・・49

前身が医大（旧制医学専門学校）という歴史があり、現在でも医学部は久留米大学の中心的な位置にいると言っても過言ではないほどの存在です。
系列施設には久留米大学病院があり、年間7000例を超える手術を行う実績を誇っていて、医学部の存在感を物語っています。


※このランキングは代ゼミで発表された『難易度ランキング』を基に作成しています。
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         <link>http://www.daigaku358.com/2007/08/31_7.html</link>
         <guid>http://www.daigaku358.com/2007/08/31_7.html</guid>
                  <category domain="http://www.sixapart.com/ns/types#category">03私立大学 偏差値ランキング</category>
        
        
         <pubDate>Thu, 09 Aug 2007 18:53:10 +0900</pubDate>
      </item>
            <item>
         <title>中国・四国地域：私立大学偏差値ランキング(10位→4位)</title>
         <description><![CDATA[<font color="#0000ff">オリジナル<strong>私立大学偏差値</strong><strong>ランキング</strong>一覧</font>
<font color="#ff0000"><strong>中国・四国地域</strong>（岡山・広島・島根・鳥取・山口・香川・愛媛・徳島・高知）</font>


★10位→4位

<b>第10位</b>
倉敷芸術科学大学（岡山県）
最高偏差値・・・生命科学部53
全科目偏差値平均・・・46

<b>第9位</b>
松山大学（愛媛県）
最高偏差値・・・人文学部53
全科目偏差値平均・・・51

<b>第8位</b>
安田女子大学（広島県）
最高偏差値・・・文学部55
全科目偏差値平均・・・51

<b>第7位</b>
広島修道大学（広島県）
最高偏差値・・・人文学部55
全科目偏差値平均・・・50

<b>第6位</b>
ノートルダム清心女子大学（岡山県）
最高偏差値・・・文学部55
全科目偏差値平均・・・53

<b>第5位</b>
川崎医療福祉大学（岡山県）
最高偏差値・・・医療福祉学部55
全科目偏差値平均・・・51

<b>第4位</b>
広島国際大学（広島県）
最高偏差値・・・薬学部57
全科目偏差値平均・・・49


<font color="#ff0000">>>></font><a href="http://www.daigaku358.com/2007/08/31_6.html">中国・四国地域：私立大学偏差値ランキング(3位→1位)</a>


※このランキングは代ゼミで発表された『難易度ランキング』を基に作成しています。
]]></description>
         <link>http://www.daigaku358.com/2007/08/104_6.html</link>
         <guid>http://www.daigaku358.com/2007/08/104_6.html</guid>
                  <category domain="http://www.sixapart.com/ns/types#category">03私立大学 偏差値ランキング</category>
        
        
         <pubDate>Sun, 05 Aug 2007 18:40:28 +0900</pubDate>
      </item>
            <item>
         <title>中国・四国地域：私立大学偏差値ランキング(3位→1位)</title>
         <description><![CDATA[<font color="#0000ff">オリジナル<strong>私立大学偏差値</strong><strong>ランキング</strong>一覧</font>
<font color="#ff0000"><strong>中国・四国地域</strong>（岡山・広島・島根・鳥取・山口・香川・愛媛・徳島・高知）</font>


<font color="#0000ff"><b>第3位</b></font>
<b><font color="#0000ff">就実大学</font>（岡山県）</b>

最高偏差値・・・薬学部 薬学科-57

＜その他の学部・学科＞
人文科学部（50）
　表現文化学科…49
　実践英語学科…50
　総合歴史学科…50
　初等教育学科…49


全科目偏差値平均・・・51

1904年（明治37年）に起源である私立岡山実科女学校が設立されて以来、長く女子大学として運営されていましたが、2003年（平成15年）に就実女子大学から就実大学に名称変更し、その翌年の2004年（平成16年）に人文科学部が男女共学になりました。（薬学部は新設時に男女共学）
『華を去り実に就く』（去華就実）が大学名の由来になっています。


</p>
<font color="#0000ff"><b>第2位</b></font>
<b><font color="#0000ff">吉備国際大学</font>（岡山県）</b>

最高偏差値・・・保健科学部 理学療法学科-58

＜その他の学部・学科＞
社会学部（44）
　国際社会学科…44
　ビジネスコミュニケーション学科…44
　スポーツ社会学科…45

保健科学部（56）
　看護学科…52
　作業療法学科…57

社会福祉学部（45）
　社会福祉学科…46
　健康スポーツ福祉学科…46
　子ども福祉学科…46
　福祉ボランティア学科…42

政策マネジメント学部（43）
　知的財産マネジメント学科…43
　環境リスクマネジメント学科…43

文化財学部（45）

心理学部（46）
　臨床心理学科…46


全科目偏差値平均・・・46

社会学や福祉（看護）、医療や環境など、幅広い分野の学科が用意されており、2007年に文化財学部・心理学部が新設されるなど、常に新しい分野へ挑戦し続けています。
もちろん大学名通り国際交流も盛んで、ハワイ大学とのダブルデイグリー（二重学位）取得も可能です。


</p>
<font color="#ff0000"><b>第1位</b></font>
<b><font color="#ff0000">川崎医科大学</font>（岡山県）</b>

最高偏差値・・・医学部 医学科-62

地名の川崎ではなく、創始者である川崎祐宣氏（故人）から名付けられた大学です。
附属の高等学校があり、卒業生の多くは川崎医科大学に進学しています。
ちなみに、附属高校がある医科大学は全国でも川崎医科大学だけです。

救急の分野では特に高い評価を得ていて、文部科学省の「地域医療等社会的ニーズに対応した質の高い医療人養成推進プログラム」に選定されています。
『軽症から重症までどんな患者でも診療できる医師を養成』という教育理念、それを実践する事で得た実績などが認められた大学です。


※このランキングは代ゼミで発表された『難易度ランキング』を基に作成しています。
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         <link>http://www.daigaku358.com/2007/08/31_6.html</link>
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                  <category domain="http://www.sixapart.com/ns/types#category">03私立大学 偏差値ランキング</category>
        
        
         <pubDate>Sat, 04 Aug 2007 18:44:33 +0900</pubDate>
      </item>
      
   </channel>
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